①読み方を書きましょう。

右上の大きな文字を、赤~青~緑の順に指でなぞり、字の上下左右のバランスを身につけたら
漢字の右側に【読み仮名】を記入します。

「書く」の「か」と
「読書」の「どく」のように、異なる読み方があっても、意味はReadであることを、リンクで確認しましょう。

漢字の横に読み仮名を記入させるのは、音読みと訓読みの区別を認識すると同時に、読み仮名の認知につながります。